クリニックだより

 

動画で解説。呼吸器弱者、皮膚科、絶対守る!コロナ禍の感染対策【やまぐち呼吸器内科・皮膚科クリニック】

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当院の徹底的な感染予防対策の理由

多くの患者さんにとって、感染のご不安はあります。

やまぐち呼吸器内科・皮膚科クリニックは呼吸器内科の専門性のため、在宅酸素をご使用している患者さんが多く受診しています

在宅酸素を使用している理由は、呼吸の慢性的な病気のため肺や気管支の機能が低下しております

在宅酸素を使用している患者さんの場合は感染症に対して人一倍に気を付ける必要があります。

当院としてはこのような患者様が安心して受診していただけるよう対応をしております。

誰よりも感染症に気を付ける必要がある患者さんでも安心できるクリニックを目指しています!

午前午後ともに開院時間まで外でお待ちいただきます

クリニック内の空気を除菌しています

空気循環式紫外線清浄機

院内の雑誌を撤去

一人診察、一人検査ごとに手と聴診器の消毒

一人診察ごとに机、ドアノブの消毒

診察した患者さんが感染症でない確証はありません。
一人一人症状に関わらず消毒をします。

接触感染予防になります。

入室前後に手のアルコール消毒

受付に非接触型体温計の設置

受付と診察室にアクリル板の設置

院内の換気

床全面はケルヒャーにて洗浄・水拭き

待合室の椅子など手の触れる所の定期消毒

必要時に隔離室の使用

貸し出しのレントゲン着は一人一人新しく交換

呼び出しベルシステムの採用

マスクを着用して頂きます

医師、スタッフは開業当初より一貫してマスクを着用しております

インターホンシステム

空気清浄機 アースプラス

感染予防トイレ

新型コロナウイルスの診断目的の受診は控える

スパイロ検査の休止、呼吸抵抗測定と呼気NO測定は限定的にします

スタッフ管理表

院内感染対策に取り組む必要があると思います。
そのためには、毎日のスタッフの意識、行動をチェックすることが大切です。
スタッフが毎日各自このチェックリストで確認します。
また、体温測定結果もスタッフルームに全員記入する一覧表を設けています。

皆様を新型コロナウイルスからお守りします!

投稿者プロフィール

院長:山口裕礼(やまぐちひろみち)
院長:山口裕礼(やまぐちひろみち)
2017年1月、希望が丘(神奈川県横浜市)にて、やまぐち呼吸器内科・皮膚科クリニックを開院しました。