美容皮膚科がはじめての方へ|がんばりすぎない肌づくり、始めませんか?

「美容皮膚科って、少しハードルが高い」

そう感じている方は、きっと少なくありません。

顔を大きく変えたいわけではない。
若返りたいと強く願っているわけでもない。
ただ、鏡を見たときに、

「なんとなく疲れて見える」
「肌がくすんで見える」
「昔よりメイクがしっくりこない」

そんな小さな違和感が、気になっている。

当院の美容皮膚科は、そんな方のための場所です。

足す美容より、引く美容

美容というと、何かを足すイメージがあるかもしれません。

高い化粧品を増やす。
メイクを濃くする。
特別なことを始める。

でも、本当に肌をきれいに見せるために大切なのは、
余計なものを足すことではなく、肌のノイズを引いていくことです。

しみを整える。
くすみを減らす。
肌の調子を乱す原因を見直す。

そうすると、顔全体の印象は自然に明るくなります。

「きれいになったね」より

「なんか雰囲気いいね」を目指したい

美容医療に抵抗がある方の多くは、
“不自然に変わること”を心配されています。

でも、当院が大切にしているのは、
誰かに気づかれるほどの変化ではありません。

目指すのは、

「最近、肌きれいだね」
「なんか明るく見える」
「疲れて見えなくなった」

そんな自然な変化です。

医師が診るから、やりすぎない

美容皮膚科で大切なのは、
何をするかだけではありません。

何をしないか。

これがとても重要です。

すべてのしみを同じように治療するわけではありません。
肌質、年齢、生活習慣、今のお悩みを見ながら、
必要なことだけを一緒に考えます。

やりすぎない。
すすめすぎない。
不安を置き去りにしない。

それが、医師が診る美容皮膚科の安心感です。

はじめての美容皮膚科は、相談だけでも大丈夫です

「何をしたらいいかわからない」
「自分の肌に合う治療を知りたい」
「まだ治療するか決めていない」

そんな状態で来ていただいて大丈夫です。

むしろ、最初から決めて来る必要はありません。

肌を診て、話を聞いて、必要な選択肢を整理する。
そこから始めましょう。

肌が整うと、毎日が少し軽くなる

肌の印象が明るくなると、
メイクが少し楽になります。

写真に写るのが少し嫌じゃなくなります。
人と会う前の気持ちが少し軽くなります。

大きな変化ではないけれど、
毎日の気分には、ちゃんと効いてくる。

美容皮膚科は、特別な日のためだけではありません。
日常を少し心地よくするための医療です。

がんばりすぎない美容医療を、あなたに

当院の美容皮膚科は、
“変わりたい人”だけの場所ではありません。

今の自分を大切にしながら、少し整えたい方のための場所です。

しみ、くすみ、肌のお悩み相談。
美容皮膚科がはじめての方も、安心してご相談ください。

やまぐち呼吸器内科・皮膚科クリニック
美容皮膚科

素肌に、明るい印象を。

投稿者プロフィール

院長:山口裕礼(やまぐちひろみち)
院長:山口裕礼(やまぐちひろみち)
からだ整えラボ
① 医学=呼吸器・アレルギー
② 生活=腸・温活・食・睡眠・肌
③ 幸福=働き方・環境・園芸
“病気を診るだけでなく、人をまるごと診たい”
——その思いを胸に、学びを続けています。
医学的根拠 × 生活習慣 × 心の豊かさ
三位一体の医療をめざしています。
資格:
<医学・医療>医学博士、日本呼吸器学会認定呼吸器専門医、日本アレルギー学会認定アレルギー専門医、日本喘息学会認定喘息専門医、日本内科学会認定内科医、日本喘息学会認定吸入療法エキスパート
<予防医学・代替医療・環境>
機能的骨盤底筋エクササイズpfilAtes™認定 インストラクター国際資格← NEW✨
カラダ取説®マスター・ジェネラル
環境省 環境人材認定事業 日本環境管理協会認定環境管理士、漢方コーディネーター、内面美容医学財団公認ファスティングカウンセラー、日本セルフメンテナンス協会認定腸内環境管理士、腸内環境解析士、日本温活協会認定温活士、薬膳調整師、管理健康栄養インストラクター、食育健康アドバイザー、日本フェムテックマイスター協会公認フェムテックマイスター®上級、公認妊活マイスター®Basic、日本スキンケア協会認定スキンケアアドバイザー、メンタル士心理カウンセラー、アーユルヴェーダアドバイザー、快眠セラピスト、安眠インストラクター
<文化・生活>
日本園芸協会認定ローズ・コンシェルジュ、ローズソムリエ®(バラ資格)
<受賞歴>
第74回日本アレルギー学会学術大会「働き方改革推進奨励賞」受賞