【初観戦で感動】「NECレッドロケッツ川崎」の魅力。SVリーグは最高のエンタメだった!

― バレーボールの魅力と、会場での楽しみ方 ―

やまぐち呼吸器内科・皮膚科クリニック、院長の山口裕礼です。

皆さんは最近、心の底からワクワクする体験をしましたか? 先日、私は以前から気になっていたバレーボール「SVリーグ」の試合を観戦してきました。

応援したのは、地元・川崎が誇る名門「NECレッドロケッツ川崎」🚀

正直に申し上げます。「バレーボール、こんなに面白かったのか……!」と、初観戦ながら圧倒されてしまいました。

今回は、初心者でも120%楽しめるバレーボールの魅力と、レッドロケッツ川崎を全力で推したくなる理由をお伝えします。

🏐 初心者でも安心!バレーボールの「3つ」の基本

ルールは驚くほどシンプルです。これだけ知っていれば、会場で迷うことはありません。

  • 6人 vs 6人で戦う
  • 3回以内に相手コートへ返す
  • 25点先取(2点差がつくまで継続)

あとは理屈抜きに、時速100kmを超えるスパイク、壁のようなブロック、床ギリギリで拾い上げる執念のレシーブを目の当たりにするだけ。それだけで胸が熱くなります。

🚀 なぜ「NECレッドロケッツ川崎」が凄いのか?

本拠地を川崎に置く、日本女子バレー界の超名門。チームカラーの「赤」は情熱の象徴です。

実際に観戦して感じた、このチームの凄みは3つあります。

  1. 「繋ぐ」ディフェンス力:とにかくボールを落とさない。粘り強いラリーに、観客の心も一つになります。
  2. 全員バレーの組織力:誰か一人のスターに頼るのではなく、全員が連動して戦う姿はまさに「プロの仕事」。
  3. 攻めの姿勢:一発で流れを変える攻撃的なサーブ。その鋭さには、思わず息を呑みます。

🎉 もはやライブ会場!SVリーグの「非日常感」

今のバレーボールは、単なる試合ではありません。

  • ド派手な応援
  • 巨大ビジョンによる迫力の映像
  • 会場を盛り上げるチアリーダーとマスコット

試合前後のハーフタイムショーを含め、会場全体がひとつのエンターテインメント空間になっています。「スポーツ観戦」というより「最高のショー」を観ている感覚に近いかもしれません。

📣 観戦を10倍楽しくする「おすすめアクション」

会場に行ったら、ぜひこれを試してみてください!

  • 「赤」を身につける:タオル一本あるだけで、一体感が跳ね上がります。
  • サーブ前は静寂を楽しむ:選手が集中する一瞬の静けさ。あの緊張感は現地でしか味わえません。
  • 決まったら全力拍手:この共有体験こそがスポーツの醍醐味です。

✨ まとめ:心身の健康にも「推し活」を

バレーボールは、一瞬で空気が入れ替わる「流れ」のスポーツです。 大逆転のドラマ、選手たちの驚異的な身体能力、そして勝利の瞬間……。

日々お忙しい皆さんにも、ぜひこの「心が動く瞬間」を体験していただきたいです。

「まずは一度、会場へ行ってみる」 それが、新しい趣味の扉を開く正解かもしれません。

あのスパイク音の響き、きっと病みつきになりますよ。 私もまた、レッドロケッツの応援に駆けつけたいと思います!

🚀🏐✨

投稿者プロフィール

院長:山口裕礼(やまぐちひろみち)
院長:山口裕礼(やまぐちひろみち)
からだ整えラボ
① 医学=呼吸器・アレルギー
② 生活=腸・温活・食・睡眠・肌
③ 幸福=働き方・環境・園芸
“病気を診るだけでなく、人をまるごと診たい”
——その思いを胸に、学びを続けています。
医学的根拠 × 生活習慣 × 心の豊かさ
三位一体の医療をめざしています。
資格:
<医学・医療>医学博士、日本呼吸器学会認定呼吸器専門医、日本アレルギー学会認定アレルギー専門医、日本喘息学会認定喘息専門医、日本内科学会認定内科医、日本喘息学会認定吸入療法エキスパート
<予防医学・代替医療・環境>
機能的骨盤底筋エクササイズpfilAtes™認定 インストラクター国際資格← NEW✨
カラダ取説®マスター・ジェネラル
環境省 環境人材認定事業 日本環境管理協会認定環境管理士、漢方コーディネーター、内面美容医学財団公認ファスティングカウンセラー、日本セルフメンテナンス協会認定腸内環境管理士、腸内環境解析士、日本温活協会認定温活士、薬膳調整師、管理健康栄養インストラクター、食育健康アドバイザー、日本フェムテックマイスター協会公認フェムテックマイスター®上級、公認妊活マイスター®Basic、日本スキンケア協会認定スキンケアアドバイザー、メンタル士心理カウンセラー、アーユルヴェーダアドバイザー、快眠セラピスト、安眠インストラクター
<文化・生活>
日本園芸協会認定ローズ・コンシェルジュ、ローズソムリエ®(バラ資格)
<受賞歴>
第74回日本アレルギー学会学術大会「働き方改革推進奨励賞」受賞